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1994
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恋野菜れしぴ
https://shop.shinmai.co.jp/books/products/detail.php?product_id=1994
長野県栄養士会 編 定価 本体1500円+税 B5判 並製 144ページ
2011年03月
ISBN978-4-7840-7157-9 C2077

健康に関心が高い昨今でも、若い世代の野菜不足は深刻。本書は、野菜不足解消に乗り出した長野県栄養士会による、手軽で簡単な野菜料理ばかり160余をまとめたレシピ集です。あなたは1日にどのくらいの野菜を食べていますか。厚生労働省が目標にしている成人の1日の野菜摂取量は350gですが、同省の国民健康・栄養調査(2008年)によると日本人の平均摂取量は295・3g。「料理が面倒」「料理の仕方がわからない」ために野菜を食べる機会が減っているのだそうです。本書はこの春、進学や入社、結婚などでひとり暮らしやふたり暮らしを始めたばかりの「お料理ビギナー」にもわかりやすいよう短い時間で作れるものを集め、レシピごとに野菜の切り方イラストを掲載しました。若い世代はもちろん中高年にもぴったりで、材料はすべて2人分か作りやすい量。スーパーや直売所で野菜を買うときのポイントや、たくさん買っても余らせてしまわないよう長持ちする保存方法も紹介しています。本のあちこちには、栄養のプロたちならではの工夫も。中でもおすすめは3種類の「野菜量マーク」です。1日に350gの野菜を摂取するには、1日3回食事をするとして、1回100~120gは食べたいところ。このマークはレシピ1人の野菜量を3段階で示し、1品で1回分の野菜量は十分というもの、2皿ほしい、3~4皿は食べたいという目安が一目でわかるようにしました。おいしく元気の出る食卓を目指して、“恋するように”野菜を食べてください。レシピごとのエネルギー、塩分も一目瞭然です。
https://shop.shinmai.co.jp/books/upload/save_image/book_koiyasai.jpg
日本図書館協会選定図書
料理
1500
長野県栄養士会 編 定価 本体1500円+税 B5判 並製 144ページ
2011年03月
ISBN978-4-7840-7157-9 C2077

健康に関心が高い昨今でも、若い世代の野菜不足は深刻。本書は、野菜不足解消に乗り出した長野県栄養士会による、手軽で簡単な野菜料理ばかり160余をまとめたレシピ集です。あなたは1日にどのくらいの野菜を食べていますか。厚生労働省が目標にしている成人の1日の野菜摂取量は350gですが、同省の国民健康・栄養調査(2008年)によると日本人の平均摂取量は295・3g。「料理が面倒」「料理の仕方がわからない」ために野菜を食べる機会が減っているのだそうです。本書はこの春、進学や入社、結婚などでひとり暮らしやふたり暮らしを始めたばかりの「お料理ビギナー」にもわかりやすいよう短い時間で作れるものを集め、レシピごとに野菜の切り方イラストを掲載しました。若い世代はもちろん中高年にもぴったりで、材料はすべて2人分か作りやすい量。スーパーや直売所で野菜を買うときのポイントや、たくさん買っても余らせてしまわないよう長持ちする保存方法も紹介しています。本のあちこちには、栄養のプロたちならではの工夫も。中でもおすすめは3種類の「野菜量マーク」です。1日に350gの野菜を摂取するには、1日3回食事をするとして、1回100~120gは食べたいところ。このマークはレシピ1人の野菜量を3段階で示し、1品で1回分の野菜量は十分というもの、2皿ほしい、3~4皿は食べたいという目安が一目でわかるようにしました。おいしく元気の出る食卓を目指して、“恋するように”野菜を食べてください。レシピごとのエネルギー、塩分も一目瞭然です。
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恋野菜れしぴ

商品コード: 978-4-7840-7157-9

恋野菜れしぴ

販売価格: 1,620 円

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長野県栄養士会 編
定価 本体1500円+税
B5判 並製 144ページ
2011年03月
ISBN978-4-7840-7157-9 C2077


健康に関心が高い昨今でも、若い世代の野菜不足は深刻。本書は、野菜不足解消に乗り出した長野県栄養士会による、手軽で簡単な野菜料理ばかり160余をまとめたレシピ集です。あなたは1日にどのくらいの野菜を食べていますか。厚生労働省が目標にしている成人の1日の野菜摂取量は350gですが、同省の国民健康・栄養調査(2008年)によると日本人の平均摂取量は295・3g。「料理が面倒」「料理の仕方がわからない」ために野菜を食べる機会が減っているのだそうです。本書はこの春、進学や入社、結婚などでひとり暮らしやふたり暮らしを始めたばかりの「お料理ビギナー」にもわかりやすいよう短い時間で作れるものを集め、レシピごとに野菜の切り方イラストを掲載しました。若い世代はもちろん中高年にもぴったりで、材料はすべて2人分か作りやすい量。スーパーや直売所で野菜を買うときのポイントや、たくさん買っても余らせてしまわないよう長持ちする保存方法も紹介しています。本のあちこちには、栄養のプロたちならではの工夫も。中でもおすすめは3種類の「野菜量マーク」です。1日に350gの野菜を摂取するには、1日3回食事をするとして、1回100~120gは食べたいところ。このマークはレシピ1人の野菜量を3段階で示し、1品で1回分の野菜量は十分というもの、2皿ほしい、3~4皿は食べたいという目安が一目でわかるようにしました。おいしく元気の出る食卓を目指して、“恋するように”野菜を食べてください。レシピごとのエネルギー、塩分も一目瞭然です。

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