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2177
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復刻版 信濃歌選
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(有)住吉屋書店 発行 定価 本体3,500円+税 A5変形判(18×16cm)、上製クロス貼り 246ページ 2016年7月 ISBN978-4-7840-8812-6 C0092  大正8(1919)年に住吉屋書店(現・佐久市)が出版した長野県初の合同歌集『信濃歌選』を復刻しました。島崎藤村の序文のほか太田水穂の解説「信州歌壇史の一面」、窪田空穂と久保田(島木)赤彦の短歌10首をはじめ、歌人88人の短歌約1000首を収録しました。  「復刻に寄せて」と題して、歌人で信濃毎日新聞本紙掲載「信毎歌壇」選者の米川千嘉子さんが序文を執筆。米川さんは「このアンソロジーを手にして、大正の信濃に生活し歌を詠む人々の姿、近代短歌の大きな母胎となった歌の風土をあらためて実感できたのはとてもうれしいことだった」と記しています。
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自費出版物
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(有)住吉屋書店 発行 定価 本体3,500円+税 A5変形判(18×16cm)、上製クロス貼り 246ページ 2016年7月 ISBN978-4-7840-8812-6 C0092  大正8(1919)年に住吉屋書店(現・佐久市)が出版した長野県初の合同歌集『信濃歌選』を復刻しました。島崎藤村の序文のほか太田水穂の解説「信州歌壇史の一面」、窪田空穂と久保田(島木)赤彦の短歌10首をはじめ、歌人88人の短歌約1000首を収録しました。  「復刻に寄せて」と題して、歌人で信濃毎日新聞本紙掲載「信毎歌壇」選者の米川千嘉子さんが序文を執筆。米川さんは「このアンソロジーを手にして、大正の信濃に生活し歌を詠む人々の姿、近代短歌の大きな母胎となった歌の風土をあらためて実感できたのはとてもうれしいことだった」と記しています。
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復刻版 信濃歌選

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商品コード: 978-4-7840-8812-6

復刻版 信濃歌選

販売価格: 3,780 円
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(有)住吉屋書店 発行
定価 本体3,500円+税
A5変形判(18×16cm)、上製クロス貼り 246ページ
2016年7月
ISBN978-4-7840-8812-6 C0092

 大正8(1919)年に住吉屋書店(現・佐久市)が出版した長野県初の合同歌集『信濃歌選』を復刻しました。島崎藤村の序文のほか太田水穂の解説「信州歌壇史の一面」、窪田空穂と久保田(島木)赤彦の短歌10首をはじめ、歌人88人の短歌約1000首を収録しました。
 「復刻に寄せて」と題して、歌人で信濃毎日新聞本紙掲載「信毎歌壇」選者の米川千嘉子さんが序文を執筆。米川さんは「このアンソロジーを手にして、大正の信濃に生活し歌を詠む人々の姿、近代短歌の大きな母胎となった歌の風土をあらためて実感できたのはとてもうれしいことだった」と記しています。

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