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【信毎選書】愛と感動 信濃路うたの旅(上)
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花嶋堯春 著 定価 本体1,200円+税 四六判 並製 270ページ 2016年12月 ISBN978-4-7840-7295-8 C0395 長野県内には、短歌や俳句、童謡、唱歌、民謡、詩など、歌のふるさとが至る所にあります。万葉の時代から現代まで、名だたる歌人、俳人、文豪、詩人、作詞家、作曲家にとどまらず、市井の人々が悲しみや喜びの心を込め、世代を超えて口ずさみ、語り、歌い継がれるさまざまな「うた」。そうした心に響く歌が、どのようにして生まれてきたのか―。1980年から四半世紀、信濃毎日新聞の1面コラム「斜面」を執筆した著者が今、ゆかりの舞台を訪ね、誕生の由来や秘話、紡がれてきた言葉や曲の魅力を紹介していきます。情報紙「週刊長野」に2012年1月から隔週で好評連載中の「愛と感動の信濃路詩(うた)紀行」の中から、61編を加筆し収録。紙面に掲載した風景写真や案内地図に加え、作ったのはどんな人なのかが分かるよう肖像、スナップ写真も掲載し、それぞれの歌に一層親しめるページとなっています。(下巻は2017年2月刊行予定) ◎紹介する作家名・作品名など 【童謡・唱歌・わらべうた】しずかな湖畔、春が来た、早春賦、蝶々、紅葉、村のかじや、揺籃のうた、みどりのそよ風、背くらべ、一番はじめは(お手玉唄)、おん正々々(手まりうた) 【青春の歌】惜別の歌、琵琶湖周航の歌、ゴンドラの唄、雪山讃歌、旅の夜風、春寂寥 【詩】島崎藤村、伊良子清白、津村信夫、宮越由貴奈、上原良司の恋文、芥川龍之介、立原道造、竹久夢二、山本茂実 【短歌】中原静子、窪田空穂、宮原茂一、土田耕平、有島武郎、田山花袋、伊藤左千夫、若山牧水、島木赤彦、宗良親王、和泉式部、東歌より、曽我物語より 【俳句】橋本多佳子、松井須磨子、高浜虚子・森田愛子、桜井土音、栗生純夫、松尾芭蕉・河合曽良、小林一茶、加舎白雄、夏目漱石、荻原井泉水、種田山頭火、山極勝三郎、栗林一石路、中村草田男 【民謡・新民謡】秋山熊曳き唄、高田瞽女の門付け唄、須坂小唄、番場節、新野すくいさ、憲法音頭
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花嶋堯春 著 定価 本体1,200円+税 四六判 並製 270ページ 2016年12月 ISBN978-4-7840-7295-8 C0395 長野県内には、短歌や俳句、童謡、唱歌、民謡、詩など、歌のふるさとが至る所にあります。万葉の時代から現代まで、名だたる歌人、俳人、文豪、詩人、作詞家、作曲家にとどまらず、市井の人々が悲しみや喜びの心を込め、世代を超えて口ずさみ、語り、歌い継がれるさまざまな「うた」。そうした心に響く歌が、どのようにして生まれてきたのか―。1980年から四半世紀、信濃毎日新聞の1面コラム「斜面」を執筆した著者が今、ゆかりの舞台を訪ね、誕生の由来や秘話、紡がれてきた言葉や曲の魅力を紹介していきます。情報紙「週刊長野」に2012年1月から隔週で好評連載中の「愛と感動の信濃路詩(うた)紀行」の中から、61編を加筆し収録。紙面に掲載した風景写真や案内地図に加え、作ったのはどんな人なのかが分かるよう肖像、スナップ写真も掲載し、それぞれの歌に一層親しめるページとなっています。(下巻は2017年2月刊行予定) ◎紹介する作家名・作品名など 【童謡・唱歌・わらべうた】しずかな湖畔、春が来た、早春賦、蝶々、紅葉、村のかじや、揺籃のうた、みどりのそよ風、背くらべ、一番はじめは(お手玉唄)、おん正々々(手まりうた) 【青春の歌】惜別の歌、琵琶湖周航の歌、ゴンドラの唄、雪山讃歌、旅の夜風、春寂寥 【詩】島崎藤村、伊良子清白、津村信夫、宮越由貴奈、上原良司の恋文、芥川龍之介、立原道造、竹久夢二、山本茂実 【短歌】中原静子、窪田空穂、宮原茂一、土田耕平、有島武郎、田山花袋、伊藤左千夫、若山牧水、島木赤彦、宗良親王、和泉式部、東歌より、曽我物語より 【俳句】橋本多佳子、松井須磨子、高浜虚子・森田愛子、桜井土音、栗生純夫、松尾芭蕉・河合曽良、小林一茶、加舎白雄、夏目漱石、荻原井泉水、種田山頭火、山極勝三郎、栗林一石路、中村草田男 【民謡・新民謡】秋山熊曳き唄、高田瞽女の門付け唄、須坂小唄、番場節、新野すくいさ、憲法音頭
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【信毎選書】愛と感動 信濃路うたの旅(上)

商品コード: 978-4-7840-7295-8

【信毎選書】愛と感動 信濃路うたの旅(上)

販売価格: 1,296 円

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花嶋堯春 著
定価 本体1,200円+税
四六判 並製 270ページ
2016年12月
ISBN978-4-7840-7295-8 C0395

長野県内には、短歌や俳句、童謡、唱歌、民謡、詩など、歌のふるさとが至る所にあります。万葉の時代から現代まで、名だたる歌人、俳人、文豪、詩人、作詞家、作曲家にとどまらず、市井の人々が悲しみや喜びの心を込め、世代を超えて口ずさみ、語り、歌い継がれるさまざまな「うた」。そうした心に響く歌が、どのようにして生まれてきたのか―。1980年から四半世紀、信濃毎日新聞の1面コラム「斜面」を執筆した著者が今、ゆかりの舞台を訪ね、誕生の由来や秘話、紡がれてきた言葉や曲の魅力を紹介していきます。情報紙「週刊長野」に2012年1月から隔週で好評連載中の「愛と感動の信濃路詩(うた)紀行」の中から、61編を加筆し収録。紙面に掲載した風景写真や案内地図に加え、作ったのはどんな人なのかが分かるよう肖像、スナップ写真も掲載し、それぞれの歌に一層親しめるページとなっています。(下巻は2017年2月刊行予定)

◎紹介する作家名・作品名など
【童謡・唱歌・わらべうた】しずかな湖畔、春が来た、早春賦、蝶々、紅葉、村のかじや、揺籃のうた、みどりのそよ風、背くらべ、一番はじめは(お手玉唄)、おん正々々(手まりうた)
【青春の歌】惜別の歌、琵琶湖周航の歌、ゴンドラの唄、雪山讃歌、旅の夜風、春寂寥
【詩】島崎藤村、伊良子清白、津村信夫、宮越由貴奈、上原良司の恋文、芥川龍之介、立原道造、竹久夢二、山本茂実
【短歌】中原静子、窪田空穂、宮原茂一、土田耕平、有島武郎、田山花袋、伊藤左千夫、若山牧水、島木赤彦、宗良親王、和泉式部、東歌より、曽我物語より
【俳句】橋本多佳子、松井須磨子、高浜虚子・森田愛子、桜井土音、栗生純夫、松尾芭蕉・河合曽良、小林一茶、加舎白雄、夏目漱石、荻原井泉水、種田山頭火、山極勝三郎、栗林一石路、中村草田男
【民謡・新民謡】秋山熊曳き唄、高田瞽女の門付け唄、須坂小唄、番場節、新野すくいさ、憲法音頭

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