商品詳細ページ | 信毎の本 オンラインショップ | 四季に寄り添い 暮らしかさねて
2217
0
四季に寄り添い 暮らしかさねて
https://shop.shinmai.co.jp/books/products/detail.php?product_id=2217
横山タカ子 著 B5判並製 オールカラー168ページ 定価 本体1,700円+消費税 ISBN978-4-7840-7318-4 C2077 2017年10月 信州の郷土食と身近な素材を生かす料理研究家の著者による初のエッセイ集。旧暦に合わせた暮らしの中で、春夏秋冬、二十四節気の移り変わりを追いながら、大切にする四季折々の「しつらい」、身の回りの品々を生かす手作りの楽しさ、わたしだけの「逸品」の数々を紹介。日々の家事や料理研究の中で感じるささやかな発見、出会いの喜びを綴る。旬の食材や保存食を余すところなく生かす知恵、季節の最新レシピ60点も紹介。 【著者プロフィル】 横山タカ子(よこやま・たかこ) 1948年長野県大町市生まれ、長野市在住。自称「専門は主婦」。身近な素材と郷土食を大切にし、「素にして上質」を心がける料理研究家。NHK「きょうの料理」に出演、複数のカルチャー講師を務める。著書に『作って楽しむ信州の食』シリーズ(信濃毎日新聞社)ほか多数。 【主な内容】 《春》立春=旧暦と新暦の、はざまの暮らし/雨水=冬枯れの、庭の楽しみ/穀雨=家のなかでもお花見 《夏》芒種=端午の節供は葉っぱがお皿に代わる頃/夏至=私の自画像に話しかける/大暑=蚊やり器、各種取り揃え候 《秋》立秋=しつらいとは、〝その日〟に向かう助走/白露=その歴史1万年の信州長夕顔/秋分=夏と秋のせめぎあい 《冬》立冬=美しいものほど、毒がある/小雪=秋の実は、ひと粒で二度おいしい/大寒=ひと玉の白菜を使い切る
https://shop.shinmai.co.jp/books/upload/save_image/09271729_59cb617ceac33.jpg
文芸・評論・エッセー
料理
1700
横山タカ子 著 B5判並製 オールカラー168ページ 定価 本体1,700円+消費税 ISBN978-4-7840-7318-4 C2077 2017年10月 信州の郷土食と身近な素材を生かす料理研究家の著者による初のエッセイ集。旧暦に合わせた暮らしの中で、春夏秋冬、二十四節気の移り変わりを追いながら、大切にする四季折々の「しつらい」、身の回りの品々を生かす手作りの楽しさ、わたしだけの「逸品」の数々を紹介。日々の家事や料理研究の中で感じるささやかな発見、出会いの喜びを綴る。旬の食材や保存食を余すところなく生かす知恵、季節の最新レシピ60点も紹介。 【著者プロフィル】 横山タカ子(よこやま・たかこ) 1948年長野県大町市生まれ、長野市在住。自称「専門は主婦」。身近な素材と郷土食を大切にし、「素にして上質」を心がける料理研究家。NHK「きょうの料理」に出演、複数のカルチャー講師を務める。著書に『作って楽しむ信州の食』シリーズ(信濃毎日新聞社)ほか多数。 【主な内容】 《春》立春=旧暦と新暦の、はざまの暮らし/雨水=冬枯れの、庭の楽しみ/穀雨=家のなかでもお花見 《夏》芒種=端午の節供は葉っぱがお皿に代わる頃/夏至=私の自画像に話しかける/大暑=蚊やり器、各種取り揃え候 《秋》立秋=しつらいとは、〝その日〟に向かう助走/白露=その歴史1万年の信州長夕顔/秋分=夏と秋のせめぎあい 《冬》立冬=美しいものほど、毒がある/小雪=秋の実は、ひと粒で二度おいしい/大寒=ひと玉の白菜を使い切る
10

四季に寄り添い 暮らしかさねて

  • NEW
商品コード: 978-4-7840-7318-4

四季に寄り添い 暮らしかさねて

販売価格: 1,836 円
関連カテゴリ:

文芸・評論・エッセー

料理


1人がお気に入り登録しています。

個  数

カゴに入れる

よく一緒に購入されている商品

この商品と日本酒で愉しむ信州の二十四節気 季節の日本酒と、酒肴百撰。 1,296 円 をあわせて買う

四季に寄り添い 暮らしかさねて

+

日本酒で愉しむ信州の二十四節気 季節の日本酒と、酒肴百撰。

合計価格: 3,132 円

ポイントの合計: 0 Pt

カゴに入れる

この商品と作って楽しむ四季ごはん 1,512 円 をあわせて買う

四季に寄り添い 暮らしかさねて

+

作って楽しむ四季ごはん

合計価格: 3,348 円

ポイントの合計: 0 Pt

カゴに入れる

この商品と食べて元気になる漢方ごはん 1,836 円 をあわせて買う

四季に寄り添い 暮らしかさねて

+

食べて元気になる漢方ごはん

合計価格: 3,672 円

ポイントの合計: 0 Pt

カゴに入れる

横山タカ子 著
B5判並製 オールカラー168ページ
定価 本体1,700円+消費税
ISBN978-4-7840-7318-4 C2077
2017年10月

信州の郷土食と身近な素材を生かす料理研究家の著者による初のエッセイ集。旧暦に合わせた暮らしの中で、春夏秋冬、二十四節気の移り変わりを追いながら、大切にする四季折々の「しつらい」、身の回りの品々を生かす手作りの楽しさ、わたしだけの「逸品」の数々を紹介。日々の家事や料理研究の中で感じるささやかな発見、出会いの喜びを綴る。旬の食材や保存食を余すところなく生かす知恵、季節の最新レシピ60点も紹介。

【著者プロフィル】
横山タカ子(よこやま・たかこ)
1948年長野県大町市生まれ、長野市在住。自称「専門は主婦」。身近な素材と郷土食を大切にし、「素にして上質」を心がける料理研究家。NHK「きょうの料理」に出演、複数のカルチャー講師を務める。著書に『作って楽しむ信州の食』シリーズ(信濃毎日新聞社)ほか多数。

【主な内容】
《春》立春=旧暦と新暦の、はざまの暮らし/雨水=冬枯れの、庭の楽しみ/穀雨=家のなかでもお花見
《夏》芒種=端午の節供は葉っぱがお皿に代わる頃/夏至=私の自画像に話しかける/大暑=蚊やり器、各種取り揃え候
《秋》立秋=しつらいとは、〝その日〟に向かう助走/白露=その歴史1万年の信州長夕顔/秋分=夏と秋のせめぎあい
《冬》立冬=美しいものほど、毒がある/小雪=秋の実は、ひと粒で二度おいしい/大寒=ひと玉の白菜を使い切る

この商品に対するお客様の声

新規コメントを書き込む

商品閲覧履歴

まだ閲覧履歴がありません。
 

現在のカゴの中

合計数量:0

商品金額:0円

カゴの中を見る

ログイン

商品検索

商品カテゴリから選ぶ
商品名を入力