商品詳細ページ | 信毎の本 オンラインショップ | 患者に医療を取り戻せ 相澤孝夫の病院改革【増補新版】
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患者に医療を取り戻せ 相澤孝夫の病院改革【増補新版】
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【10月8日発売】 塚本建三 著 本体1389円+消費税 A5判並製、216ページ、巻末カラーグラビア16ページ 2018年10月 ISBN978-4-7840-8825-6 C0047  本年(2018年)に創業110周年を迎える長野県松本市の民間病院「相澤病院」。最近では、平昌冬季オリンピックのスピードスケート女子500mで金メダルを獲得した小平奈緒選手の所属団体として、話題となりました。理事長・相澤孝夫氏が1994年に理事長・院長に就任して以来「患者本位の地域医療」を徹して掲げ、365日24時間の救命救急センター開設や高度医療機器・設備の導入、サービス付き高齢者向け住宅の提供など、一般向けのサービス充実を図る一方、院内の人事制度などにも大胆にメスを入れ、国公立病院にも全く劣らない、全国から脚光を浴びる存在となりました。  本書は、同病院を運営する法人財団に1996年に常務理事・事務局長として入職した著者が、相澤氏の考えや仕事ぶりを、それぞれの出来事ごとに丹念に書き記した「相澤孝夫氏の足跡」。2008年の初版(4刷まで増刷)から10年を経た今、小平選手を迎え入れた時の様子や選手生活を支えてきた経過、相澤氏が日本病院会会長に就任したことなども大幅に加筆し、増補改訂版としました。巻頭には、小平選手、同選手を育てた結城匡浩コーチ(信州大教授)の特別寄稿も掲載しました。 ●主な内容 相澤孝夫、目からウロコが大量に落ちる 相澤健康センターの誕生 地域在宅医療支援センターの設置と発展 コスト引き下げのための組織改革「用度課の分割」 人事改革に対する相澤の熱き想い 新人事制度導入までの軌跡と苦悩 地域医療支援病院への挑戦 ヘリポート ガンマナイフセンター PETセンター 救命救急センター開設までの苦闘 院長補佐制の活用 医療安全にかける相澤の思い ◇以下、増補新版の追加エピソード 相澤孝夫、日本病院会の会長に就任 相澤東病院開設と宮田和信の院長抜擢 相澤病院院長に田内克典就任 陽子線治療センター開設 サービス付き高齢者住宅 「神様のカルテ」夏川草介さんのこと 小平奈緒選手のこと
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社会・ノンフィクション
自費出版物
1389
【10月8日発売】 塚本建三 著 本体1389円+消費税 A5判並製、216ページ、巻末カラーグラビア16ページ 2018年10月 ISBN978-4-7840-8825-6 C0047  本年(2018年)に創業110周年を迎える長野県松本市の民間病院「相澤病院」。最近では、平昌冬季オリンピックのスピードスケート女子500mで金メダルを獲得した小平奈緒選手の所属団体として、話題となりました。理事長・相澤孝夫氏が1994年に理事長・院長に就任して以来「患者本位の地域医療」を徹して掲げ、365日24時間の救命救急センター開設や高度医療機器・設備の導入、サービス付き高齢者向け住宅の提供など、一般向けのサービス充実を図る一方、院内の人事制度などにも大胆にメスを入れ、国公立病院にも全く劣らない、全国から脚光を浴びる存在となりました。  本書は、同病院を運営する法人財団に1996年に常務理事・事務局長として入職した著者が、相澤氏の考えや仕事ぶりを、それぞれの出来事ごとに丹念に書き記した「相澤孝夫氏の足跡」。2008年の初版(4刷まで増刷)から10年を経た今、小平選手を迎え入れた時の様子や選手生活を支えてきた経過、相澤氏が日本病院会会長に就任したことなども大幅に加筆し、増補改訂版としました。巻頭には、小平選手、同選手を育てた結城匡浩コーチ(信州大教授)の特別寄稿も掲載しました。 ●主な内容 相澤孝夫、目からウロコが大量に落ちる 相澤健康センターの誕生 地域在宅医療支援センターの設置と発展 コスト引き下げのための組織改革「用度課の分割」 人事改革に対する相澤の熱き想い 新人事制度導入までの軌跡と苦悩 地域医療支援病院への挑戦 ヘリポート ガンマナイフセンター PETセンター 救命救急センター開設までの苦闘 院長補佐制の活用 医療安全にかける相澤の思い ◇以下、増補新版の追加エピソード 相澤孝夫、日本病院会の会長に就任 相澤東病院開設と宮田和信の院長抜擢 相澤病院院長に田内克典就任 陽子線治療センター開設 サービス付き高齢者住宅 「神様のカルテ」夏川草介さんのこと 小平奈緒選手のこと
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患者に医療を取り戻せ 相澤孝夫の病院改革【増補新版】

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患者に医療を取り戻せ 相澤孝夫の病院改革【増補新版】

販売価格: 1,500 円

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【10月8日発売】
塚本建三 著
本体1389円+消費税
A5判並製、216ページ、巻末カラーグラビア16ページ
2018年10月
ISBN978-4-7840-8825-6 C0047

 本年(2018年)に創業110周年を迎える長野県松本市の民間病院「相澤病院」。最近では、平昌冬季オリンピックのスピードスケート女子500mで金メダルを獲得した小平奈緒選手の所属団体として、話題となりました。理事長・相澤孝夫氏が1994年に理事長・院長に就任して以来「患者本位の地域医療」を徹して掲げ、365日24時間の救命救急センター開設や高度医療機器・設備の導入、サービス付き高齢者向け住宅の提供など、一般向けのサービス充実を図る一方、院内の人事制度などにも大胆にメスを入れ、国公立病院にも全く劣らない、全国から脚光を浴びる存在となりました。
 本書は、同病院を運営する法人財団に1996年に常務理事・事務局長として入職した著者が、相澤氏の考えや仕事ぶりを、それぞれの出来事ごとに丹念に書き記した「相澤孝夫氏の足跡」。2008年の初版(4刷まで増刷)から10年を経た今、小平選手を迎え入れた時の様子や選手生活を支えてきた経過、相澤氏が日本病院会会長に就任したことなども大幅に加筆し、増補改訂版としました。巻頭には、小平選手、同選手を育てた結城匡浩コーチ(信州大教授)の特別寄稿も掲載しました。

●主な内容
相澤孝夫、目からウロコが大量に落ちる
相澤健康センターの誕生
地域在宅医療支援センターの設置と発展
コスト引き下げのための組織改革「用度課の分割」
人事改革に対する相澤の熱き想い
新人事制度導入までの軌跡と苦悩
地域医療支援病院への挑戦
ヘリポート
ガンマナイフセンター
PETセンター
救命救急センター開設までの苦闘
院長補佐制の活用
医療安全にかける相澤の思い
◇以下、増補新版の追加エピソード
相澤孝夫、日本病院会の会長に就任
相澤東病院開設と宮田和信の院長抜擢
相澤病院院長に田内克典就任
陽子線治療センター開設
サービス付き高齢者住宅
「神様のカルテ」夏川草介さんのこと
小平奈緒選手のこと

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